こしあんバーの硬さは?あずきバーとの違いや口コミまとめ

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井村屋こしあんバーの硬さやあずきバーとの違い・口コミも紹介

井村屋から「こしあんバー」が発売され、硬さなどあずきバーとの違いが話題ですね!


そこで、実際に食べた方の口コミなどをもとに、どちらが固いのかなどをまとめていきます。

あわせて硬さの理由や原材料、まずいのか?美味しいのか?口コミ・評価もお届けしているのでご覧ください!


こしあんバーはどこで売ってる?コンビニなど販売店の場所やいつまで?

目次

こしあんバーの硬さはどれくらい?あずきバーとの違い(比較)



製造工程の面から見ても「こしあんバー」の硬さは「あずきバー」と大きな違いはなく、同等の硬さがありそうです。


ただ、実際に食べた方の感想を見ると「あずきバーの方が固い気がする」といった方も見受けられ、個人差があるかもしれませんね。

まだ口コミの数が少ない&実際にあずきバーと食べ比べた方が皆無なので今後変わってくるかもしれませんが、柔らかいということはなさそうです。


これから食べ比べなど多くの方の感想が出てきたら、また改めて追記していきますね。


こしあんバー・あずきバーはなぜ硬い?

ちなみに「こしあんバー」や「あずきバー」がなぜ硬いのかは

・乳化剤や安定剤などの添加物の不使用
・乳固形分が入っていない
・空気量が少ない

といった理由があり、また昔に比べてより硬くなっているとのこと。

今は甘さが求められなくなり、甘さを抑えた結果「水分量が増えた→その水分が氷になり硬くなる」んだそうですよ。

余計な成分を加えていない結果硬くなった


こしあんバーの原材料

こしあんバーの原材料は

生あん(小豆)(国内製造)、砂糖、小豆、食塩

こしあんバーの特徴でもある「生あん」は井村屋で製造しているところもポイントですね。

その他、自社原料「あずきパウダー」を配合することで「あずき風味」をさらに引き出し、砂糖の一部には氷砂糖を使用。

ミネラル分の多い球美(くみ)の塩と合わせることで、すっきりとした上品な甘さとコクのバランスにしているそうです。


ちなみにあずきバーの原材料は

砂糖(国内製造)、小豆、水あめ、食塩


大きな違いはないものの、こしあんバーは小豆の皮を極力取り除いた「生あん」を使用しているのが大きな特徴ですね。


こしあんバーの口コミ・評価/まずい?美味しい?



「なめらかで上品」というフレーズが商品をよく表しているような気がしますね。

これから口コミが増えてきましたら精査してまとめていきます。


こしあんバーの硬さは?あずきバーとの違いや口コミ:まとめ

ここまで井村屋「こしあんバー」の硬さや口コミなどをご紹介してきました。

あずきバー同様に固いのは間違いなさそうですが、人によっては少し固さは優しめという感想もあるようです。

よくある「つぶあんVSこしあん」の対決は

・つぶあん派58%
・こしあん派37%
・あんこを食べない5%

のようですが、こしあんバーVSあずきバーの対決も見ものですね。


こしあんバーはどこで売ってる?コンビニなど販売店の場所やいつまで?

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